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よく効く市販の解熱剤とは?結局どれを買ったら良いの?

解熱剤はさまざまな種類のものは販売されているため、「どれを買えばいいのかわからない。」「安くて効果的な解熱剤はどれだろう」「病院でもらえる解熱剤と同じ強い効果がある市販の解熱剤はあるのか」と悩まれる場合が多いです。

そんな方向けに、市販の解熱剤で効果が強いのはどれなのか?どの解熱剤を選べばいいのかをご紹介いたします。

解熱剤を市販で20%オフで購入することができるセルフケア薬局についてもご紹介しますね。

セルフケア薬局のHPはこちら!

今回は以下を詳しく解説しています。


・市販で効果が強い解熱剤ロキソプロフェンについて

・ロキソプロフェンを含む市販の解熱剤はどれがいいか比較
・市販の解熱剤と処方薬の効果と安全性の違い
・インフルエンザや運動前の使用は危険な理由
・市販の解熱剤を安く買う方法

是非最後までお読みください。

市販で購入できる効果の強い解熱剤はロキソプロフェン

頭痛薬・解熱剤と言われると、「ロキソニン」を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。数多く存在する市販で購入することができる解熱剤の中でも、販売名ロキソニンであるロキソプロフェンははいまや代表的な存在となっています。
ロキソニンは同じような効果を得ることができる薬の中でも解熱鎮痛効果が強いものです。

もともと激薬に指定されていたロキソニンですが現在は普通薬となっており、一般用医薬品としても販売されることとなり、2011年に「ロキソニンS」の名称で一般販売が開始されました。

そんなロキソニンSの発売を受け、2015年ころから各社がロキソプロフェンに様々な成分を配合して新しい製品を投入したというのが現状です。
ですが、一重にロキソプロフェンを使った市販薬と言っても、実は目的に合わせて様々な種類のものが販売されています。それゆえ、使う目的によっては余計な成分が入っていることになるので自分の症状にあったロキソニンを選ぶことが大切です。

ちなみに異なるアプローチで解熱・鎮痛効果をもたらすカロナールという薬もあります。
カロナールはドラックストアでは手に入りませんが零売薬局で購入が可能です。
どちらの解熱鎮痛剤が自分にとっていいか比較して見てくださいね。

「ロキソプロフェン」の特徴

「ロキソプロフェン」の主な作用は鎮痛作用、抗炎症作用、解熱作用で、同類の薬の中では特に鎮痛作用が強く、整形外科や歯科など鎮痛効果が求められる診療科でよく使用されます。
また、ロキソプロフェンは「プロドラッグ」と言われるタイプの薬で、胃に入ってきた段階では痛み止めとしての効果を持っていません。飲み込んで血液中に吸収されて、肝臓で代謝を受けて活性体に変化して薬としての仕事を始めます。このため胃粘膜に対する負担がほかの痛み止めに比べて軽減されています。(まったくないわけではありません)

これだけ読むと「効き始めるのに時間がかかるのでは?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、吸収されて血液中に入った薬剤の拡散というものは非常に速く、実は同類の他の薬よりも作用が出てくる時間は比較的早いくらいです。

以上をまとめると、

①鎮痛効果が強い

②比較的胃にやさしい

③早く効く

ということになり、いいこと尽くしのように感じられます。
副作用についてもご説明しておきたいと思います。

ロキソプロフェンの副作用

ロキソプロフェンに限らないのですが、いわゆる痛み止めの薬の宿命として胃粘膜への負担があります。

これは解熱鎮痛剤がその作用を発揮するために胃粘膜の防御因子であるプロスタグランジンという物質を阻害することで発生するので、ロキソプロフェンも胃粘膜へのダメージは発生します。 なので、胃潰瘍や胃炎の治療中には使用しないのが望ましいでしょう。

もう一つ、ロキソプロフェンには腎臓への影響があります。

これはロキソプロフェンが特に腎臓でプロスタグランジンを阻害することによるのですが、これによって腎臓の血流量が減り、腎機能が低下することがあります。

腎機能が低下することで循環器への影響も発生し、これによって心臓への負担が増して心不全に陥ることもあります。

これらの理由により、ロキソプロフェンは腎障害の方や腎障害になったことがある方、心機能に異常のある方は特に注意が必要な薬となっています。

やはりいいことばかりではありませんね。

これらの重要な副作用に限らず、他にも多くの副作用がある薬です。

使用上の注意をよく読んで、正しく安全に使うようにしましょう。

市販で購入できる解熱剤を比較

市販で購入できる解熱剤で強い効果があるのはロキソプロフェンの配合ざれた薬であることがわかりました。
ロキソプロフェンの配合された市販の解熱剤は数多くの商品が販売されていますので、
それぞれの違いを比較してみます。

以下は、ココカラクラブのサイトから抜粋しました。

ロキソニンS (第一三共ヘルスケア)

市販のロキソプロフェン第1号の製品。

含有成分はロキソプロフェンのみのシンプルな処方で、医療用のロキソニンに極めて近い存在です。

1回1錠、1日2回まで、更に症状が出た場合は4時間以上あけて3回目が使えます。

ロキソニンSプラス (第一三共ヘルスケア)

ロキソニンSに酸化マグネシウムを少量追加した処方。

酸化マグネシウムが胃酸を中和することで胃の中を少しだけアルカリに傾けることでロキソプロフェンの吸収を早めます。

普通のロキソニンより早く効くロキソニン、といった位置づけです。 1回1錠、1日2回まで、更に症状が出た場合は4時間以上あけて3回目が使えます。

ロキソニンSプレミアム (第一三共ヘルスケア)

特に頭痛にターゲットを絞ったプレミアム処方のロキソニン。

ロキソプロフェンの量はそのままに、鎮静成分とカフェインを配合することで頭痛に対してより効果的になっています。

また、胃酸を中和して胃への負担を軽くする成分も配合。これにより吸収のスピードも高めています。

しかし鎮静成分の配合により眠気が出る処方となっており、服用後は自動車の運転や機械の運転は禁止されていることに注意が必要です。

また、ロキソニンSプレミアムだけ1回に2錠という用法となっている点にも注意が必要です。

1回2錠、1日2回まで、更に症状が出た場合は4時間以上あけて3回目が使えます。

ロキソプロフェン錠「クニヒロ」(皇漢堂製薬)

ロキソニンSのジェネリックといった位置づけの薬。

成分はロキソニンSと同じくロキソプロフェンのみのシンプル処方。

特徴はそのお値段で、かなりお買い得な商品となっております。

コルゲンコーワ鎮痛解熱LXα(興和)

ロキソプロフェンにのどの腫れを抑える効果のあるトラネキサム酸を配合した、風邪をひいたときの痛みや熱に特化した医薬品。

風邪の時の症状に特化した処方とはいえ、トラネキサム酸が入っているだけなので通常のロキソニンSのような使い方もできます。

他にトラネキサム酸が入っている製剤とは併用できないことに注意が必要です。

1回1錠、1日2回まで、更に症状が出た場合は4時間以上あけて3回目が使えます。

バファリンEX (ライオン)

痛み止めで有名なバファリンブランドのロキソプロフェン製剤。

こちらは胃へのやさしさに注力した医薬品で、胃で胃粘膜保護成分が溶け出して胃を守る準備、続いて腸でロキソプロフェンが吸収されて効果を発揮するころには胃粘膜をしっかり守っているという2段階の溶け方をします。

胃への負担をよく考えて作られている、バファリンブランドらしい発想ですね。

1回1錠、1日2回まで、更に症状が出た場合は4時間以上あけて3回目が使えます。

エキセドリンLOX (ライオン)

バファリンと同じライオンの製品ですが、こちらは肩や腰の痛みに対応した製品のブランドであるエキセドリンシリーズのロキソプロフェン製剤です。

ところがロキソプロフェン自体が高い鎮痛効果を持っているため、肩や腰の痛みへの効果を強調しているにもかかわらず内容はロキソプロフェンだけのシンプル処方です。

1回1錠、1日2回まで、更に症状が出た場合は4時間以上あけて3回目が使えます。

「ロキソプロフェン」がメインで配合された薬でも、その一つ一つで最適な効果効能が違うことや、服用の仕方が違うことがわかると思います。自分の症状に合った適切なロキソニンの服用を心がけましょう。

以上、これまで市販で購入できる解熱剤について具体的な商品を交えて紹介してきました。

市販薬は処方薬と比べて「本当に効果があるのか」・「安全なのか」不安に思う方もいらっしゃると思います。次は、市販で購入できる解熱剤の効果が処方薬に比べてどれほどのものなのか、また、安全性は保たれているのかについて話したいと思います。

処方薬と市販薬の解熱剤の違いについて

市販薬と処方薬の効果の違い

市販薬と処方薬の効果にどれほどの違いがあるのか気になった経験がある人は多いのではないでしょうか。
このことについて、独立行政法人労働者健康安全機構 関東労災病院の感染症内科 副部長 丹羽一貴・薬剤部 杉沢拓磨氏の言葉を借りてご説明します。

「これらの薬剤(専門用語で「対症療法薬」と言います)はどれも一般的に「かぜ」と呼ばれている様々なウイルス感染症によって現れるつらい症状を和らげて、「かぜ」が治るまでの療養期間を、薬の力を借りて少し楽にしのぐための薬です。決して「かぜ薬」が「かぜ」そのものを治してくれるわけではありませんので、極端に言うと、飲んでも飲まなくて、かぜが治るまでの期間は大差ないと認識されています。」

「また「対症療法薬」は、“市販薬”と“病院で処方される薬(処方箋医薬品)”とほぼ同じ成分が使用されています。例えば、冬になると流行するインフルエンザでは、高熱が出て、のどが痛くなって、関節が痛くなることがあります。それに対して、病院では、熱や痛みを和らげるために、解熱鎮痛剤としてアセトアミノフェン(商品名:カロナール®)という成分の薬をよく使用します。実はこのアセトアミノフェンは、市販されている解熱鎮痛剤の多くで、ほとんど同じ量が使用されています。すなわち、市販薬であっても、病院で処方される薬であっても、どちらを飲んでも効果はほとんど同じなのです。」

このことから、市販で購入できる薬にも医療用医薬品とほとんど同じ効果を期待できる薬が多いことがわかります。
もちろん、病院で販売している医薬品(医療用医薬品、一般医薬品)概ね15000種類の中で7300種類の医薬品が処方箋なしで購入することのできる薬に該当するので、約半分ほどは処方箋が必要な薬となります。

ここで重要になってくるのは、効果自体に大きな差はないが、その服用の仕方とか、適切な薬の選択という点においては、やはり医師の診断を受けている分、効果の面でも安全性の面でも期待できるのではないでしょうか。

市販薬と処方薬の安全性の違い

医療用医薬品と一般用医薬品のどちらがより安全なのか。安全性の定義は様々だと思いますが、基本的に一般用医療品(市販薬)は、多くの人が安心して使用出来るように安全性の高い成分が使用されています。有効成分の量も控えめに作られている薬が多く、副作用が起こりにくいようになっております。その代わり、一つの薬で幅広い症状に対応できるようになっているのが特徴で、医療用医薬品と比較して効き目も穏やかなものが多いです。

【基礎知識】処方薬と市販薬は何が違う?

まずはじめに、市販薬と処方薬の違いは何か?ということで、一般的にドラッグストアやオンラインでも購入できる市販薬と医師から処方箋をいただき調剤薬局に言って購入する処方薬の違いについて述べたいと思います。

ここで言う処方薬とは、医療用医薬品のことを指します。医療用医薬品は、作用や使用方法などの点で医師や薬剤師などの専門家による管理が必要であり、保険が適用される(一部例外を除く)医薬品のことをいいます。読者が医師から処方箋を受け取り、医療機関や保険薬局にて調剤をされて受け取る薬は、医師の診断によって自身の病状にあわせて種類や量が決められた医療用医薬品です。個人の症状や性質に合わせて処方された薬ですので、必ず医師の指示通りに使用しなければなりませんし、自己判断で保管して使用したり、他の人に譲ったりしてはいけません。

それに比べてここで言う市販薬とは、一般用医薬品や要指導医薬品のことを指します。
これらの薬は、一般の人が薬剤師などのアドバイスのもとに薬局やドラッグストアなどで購入し、自分の判断で使用してもよい薬です。成分の種類や含有量などの観点から、指示されている用量の範囲では比較的安全とされ、また、誰にでも使いやすいように工夫されております。加えて、総合感冒薬のように、いろいろな症状に効くように何種類もの薬が混ざったものから、熱、鼻水、せき、胃痛、など症状をピンポイントに緩和する薬もあり、効能・効果は、一般消費者でも比較的わかりやすいようになっております。使用量や使用方法などがわかりやすく記載された説明書(添付文書)が付いていますので、説明書(添付文書)を必ず読んで服用するようにしましょう。

注意点として、 医療用医薬品と市販薬(一般用医薬品・要指導医薬品)で同じ効果を表示している場合でも、成分が異なったり、含量が異なったり、効き方や効き目が異なることがあります。医療用医薬品の効能・効果を知っているからと言って、全く同じということはないので注意しましょう。

市販の解熱剤を使ってはいけないケース【インフルエンザ】【運動前】

まず前提として、解熱剤は一時しのぎの薬であり、使いすぎると異常な低体温になったりしますので、注意して使用しなければならないことを念頭に置きましょう。

発熱したときあまり深く考えずに解熱剤を使用することはありませんか?
実はインフルエンザによって脳炎・脳症が引き起こしているとき、解熱剤を使用することによりその症状を逆に悪化させることになる場合があります。
また、激しい運動前の痛み止めとして解熱剤を使用すると命の危険に繋がるともあります。
今回は市販で購入できる解熱剤を何気なく使った場合の危険性について、インフルエンザに羅関していた時の例を交えて紹介したいと思います。

インフルエンザで市販の解熱剤の使用すると脳炎・脳症を重症化させる理由

日常よく使われている解熱剤(熱さましの薬)の中には、インフルエンザ脳炎・脳症を重症化させる場合があるということが、厚生省の研究班によって報告されています。

多くの解熱剤は、生体内でシクロオキシゲナーゼという物質の働きを抑えることによって熱を下げます。
このシクロオキシゲナーゼという物質は発熱作用の他に、血管の修復作用も持っています。
つまり、解熱剤を使用すると熱が下がるだけではなく、脳炎・脳症の時に見られる血管炎も治りにくくなるため脳炎・脳症を重症化させる可能性があるのです。

ですから、熱が高いからといって、インフルエンザによって脳炎・脳症を起こしているにもかかわらず、安易に解熱剤を使用すると重症化を招く恐れがあるのです。

インフルエンザを疑ったときは迷わず病院へ

市販で購入できる解熱剤は、度重なる研究によってその安全性が証明されたがゆえに市販で購入できるようになったわけで、基本的には安全性を不安視する必要はないでしょう。しかし、思いもよらぬ形で逆効果をもたらす場合は当然あります。ですので、その症状にもよりますが、少しでも不安があるようでしたら医師の診断を受けるようにしましょう。
ちなみにインフルエンザの時の食事にも注意が必要です。
適した食事で早い治癒を目指しましょう。

運動前に市販の解熱剤を服用すると命に関わる理由

こちらはココカラクラブのコラムにて面白い記事があったので共有します。

少し前からマラソンランナーの間でレース前にロキソプロフェン製剤を飲んでから走るということが流行ったという内容のものです。

これはレース中の足の痛み等を緩和して完走しやすくなるというものなのですが、これは非常に危険な使い方です。

副作用のところでも触れましたが、ロキソプロフェンは腎臓への負荷が比較的大きな薬剤です。マラソンのような競技は長時間走って極限まで体力を消耗することで、それだけで血尿が出ることがあるほど腎臓に影響するものです。

そんな競技の前にロキソプロフェンを服用したら、走ってる最中や完走後に急激な腎機能の低下が起こることが考えられ、場合によっては命に係わるほどの事態になります。

そもそも走行中の痛みに対してもどれほどの効果があるか非常に疑問ですし、完走することや完走後の痛みの軽減を目的として安易に薬を使い、副作用のリスクを負ってまで長距離走に挑むことは理解に苦しみます。

巷では意外と普通に行われていたりすることが、実は大きな危険を伴っている場合がございます。周りの人がやっているからだけで絶対に行動しないようにしましょう。

欲しい解熱剤が圧倒的に安く買える零売薬局

これまで市販で購入できる解熱剤の話をしてきましたが、実はこの「市販で購入できる」という点に着目したとき、実に多くの薬が(通常皆さんが病院で診察を受けて購入する薬を含む)処方箋なしで、そしてかなり安く購入できるんです。

「えっ、処方箋なしで薬を病院の薬を購入することができるの?」と驚かれた方もいるかもしれません。その「処方箋なしで購入できる病院の薬」を販売する薬局を「零売薬局」と言います。これ以降では零売薬局についていくつかポイントをピックアップして紹介していきます。

市販の解熱剤を零売薬局で安く買う方法とは?

先ほどもお伝えした通り、零売薬局とは医師からの処方箋なしで、薬を購入できる薬局のことを言います。「零売」とはそのような販売形態のことを指し、このように販売することを「分割販売」という場合もあります。また零売薬局では、病院で販売している医薬品(医療用医薬品、一般医薬品)概ね15000種類の中で7300種類の医薬品を他の薬局よりも格段に安く購入することができます。購入方法はとても簡単で、当日零売薬局に行き、薬剤師のカウンセリングの元薬を選び、その場で購入するだけです。すでに自分で買う薬を決めている人はさらに時間がかかりません。最短5分程度で薬の購入を終えることができます。

零売薬局では本当に安く薬が買えるのか?その仕組みは?

 

ドラッグストアでロキソニンを買うケースを考えてみましょう。市販の解熱剤を購入することを想定してください。

  •  ドラックストアでロキソニンを購入した場合
    • ロキソニンS12錠:780円

計780円

  • 零売薬局でロキソニンを購入する場合(池袋セルフメディケーションHP参考)
    • ロキソプロフェンNa錠10錠(ジェネリック):700円

計700円

→つまり零売薬局ではロキソニンを1錠あたり48円安く購入できる

このように零売薬局では、病院で処方箋をもらってから薬局で薬を買うよりも、同じ効果が期待できる薬を安く購入できることがわかります。

零売薬局のメリットをまとめると、処方箋なしでも薬を購入できる零売薬局には以下の4つのメリットがあります。

・金銭的負担が少なく済む

・薬が決まっていれば、すぐに処方してもらえる

・忙しい時に、病院に行かなくてもいい

・何を飲めばいいかわからなくても、薬を処方してもらえる

今回は市販で購入できる解熱剤について皆さんが不安に思われるだろうことを中心に紹介し、加えて処方箋なしでも購入することができる薬を、圧倒的に安く購入する方法についても紹介しました。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!!

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