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欲しい薬を安く手に入れる裏技~零売薬局の存在に注目せよ~

同じお薬でも購入先によって自己負担金が違うことを知っていますか?

今回は薬をできるだけ安く、手間をかけずに買いたいと思っている読者に向けて、零売薬局という処方箋のいらない薬局の紹介をしたいと思っています。

他の薬局と比較してわかりやすく説明しますので、是非最後まで読んでくださいね。

セルフケア薬局のHPはこちら!

今回の記事では以下を知ることができます!

・零売薬局ではどのくらい安く薬を購入できるのか
・病院で処方箋をもらったときどの薬局に行けば安く薬を買えるか
・零売薬局のメリットやデメリット

欲しい薬が安く買える零売薬局とは

先ほどもお伝えした通り、零売薬局とは医師からの処方箋なしで、薬を購入できる薬局のことを言います。「零売」とはそのような販売形態のことを指し、このように販売することを「分割販売」という場合もあります。では、どのような私たちは零売薬局においてどのような薬を買うことができるのでしょうか。

零売薬局では本当に安く薬が買えるのか?

例えば、風邪薬を購入するケースを考えてみましょう。


病院で風邪薬をもらう場合

初診料:2820円

処方箋料:680円

調剤料(内服):250円

調剤料(頓服):210円

調剤基本料(一般薬局使用の場合):410円

薬学管理料:500円

計4870円(3割負担で1461円)

→これに(1461円+薬剤費)×0.3=約1600円

零売薬局で風邪薬を購入する場合(池袋セルフメディケーションHP参考)

医療用総合感冒薬:800円

医療用解熱剤:300円

計1100円

→つまり零売薬局では約500円安く購入できる

 

続いて湿布を購入するケースを考えてみましょう


病院で湿布をもらう場合

初診料:2820円

処方箋料:680円

調剤料(外用):100円

調剤基本料:410円(一般薬局使用の場合)

薬学管理料:500円

計4510円(3割負担で1353円)

→これに(1353円+薬剤費)×0.3=約1450円


零売薬局で湿布を購入する場合(池袋セルフメディケーションHP参考)

医療用湿布(ケトプロフェン)7枚:700円

計700円

→つまり零売薬局では約750円安く購入できる
 

最後にドラッグストアでロキソニンを買うケースを考えてみましょう

ドラックストアでロキソニンを購入した場合

ロキソニンS12錠:780円

計780円


零売薬局でロキソニンを購入する場合(池袋セルフメディケーションHP参考)

ロキソプロフェンNa錠10錠(ジェネリック):700円

計700円

→つまり零売薬局ではロキソニンを1錠あたり48円安く購入できる

このように零売薬局では、病院で処方箋をもらってから薬局で薬を買うよりも、同じ効果が期待できる薬を安く購入できることがわかります。

ちなみに零売薬局である当セルフケア薬局では、LINE友達登録をしていただくと、店頭でお薬を20%オフの価格で購入することができます。
LINEでは、お薬の飲み合わせのことや、このお薬は置いてあるかなどを薬剤師に相談することができますので、よろしければご活用くださいね。

 LINE友達登録

続いて、売薬局で薬を買うことのメリットをポイントを押さえて紹介します。

病院で売っている半分の薬は処方箋なしで購入できる?

零売薬局では、病院で販売している医薬品(医療用医薬品、一般医薬品)概ね15000種類の中で7300種類の医薬品を購入することができます。それも他の薬局よりも格段に安く購入することができるんです!

具体的に見ていきましょう。

零売薬局で取り扱っている薬品

  • 痛み止め
  • 抗アレルギー剤
  • 胃腸薬
  • 風邪薬(医療用)
  • 漢方薬
  • 医療用ビタミン剤
  • 医療用軟膏
  • 点眼
  • ステロイド塗布剤
  • 抗生剤(抗ウイルス・真菌剤)塗布薬
  • 湿布
  • 一般医薬品
  • その他

零売薬局で取り扱えない薬品

  • 抗高血圧薬
  • 糖尿病薬
  • 向精神薬
  • 抗生物質
  • 抗ガン剤
  • 医療用麻薬など

いかがでしょうか?

皆さんが普段「病院に行くのは面倒くさい(時間がない)けど、すこし辛いし薬は欲しいな」と思うような、痛み止め効果のある「ロキソニン」・保湿剤である「ヒルロイド」・抗アレルギー剤である「エピナスチン」「ムコダイン」なども零売薬局で購入することができます!

✔ロキソニン

頭がいたい、生理痛がきつい。そんな時に使うロキソニンを零売薬局で処方箋なしで購入することができます。

✔ヒルロイド

ヒルロイドとは、皮膚の刺激性の弱い保湿剤のことです。刺激性が低いため、肌の状態を問わず保湿をすることが可能です。あなたのよく使うヒルロイドも零売薬局で処方箋なしで購入することが可能です。

✔エピナスチン・ムコダイン

鼻炎で困っている時に使う薬である、エピナスチンやムコダインも実は零売薬局で処方箋なしで購入することが可能です。

痛みを抑えたいときや高熱を下げたいときに薬を服用したいと思ったとき、『カロナール』か『ロキソニン』どちらを使うべきか迷ったことはあり...

風邪の時などに「ムコダイン®️」(ジェネリック医薬品では「カルボシステイン」)はよく処方されます。 忙しく病院に行きたくても行...

もしあなたがこのような薬を常用していて、服用する薬は決まっているのにわざわざ医者に診察してもらう時間を無駄に感じているならば、零売薬局を利用してみるといいかもしれません。他にも上述したように、零売薬局では約7000種類の医療用医薬品(処方せん医薬品以外)を販売することが可能です。

それではなぜ、私たちは零売薬局にてそのような薬を処方箋なしで安く購入できるのでしょうか。次は、約7000種類もの医療用医薬品を処方箋なしで私たちが安く購入できる仕組みと、病院で処方箋をもらい、他の薬局で購入するのと比較してどれくらい安く購入できるのかについて説明します。

病院で処方箋が出たときどの薬局に行けば安く買えるの?

 

そもそも、薬局で薬を買う際の個人負担代金の内訳はどのようになっているのでしょうか。

調剤薬局の料金は、「調剤技術料(調剤基本料+調剤料)」「薬学管理料」「薬剤料」「特定保険医療材料料」という4つで構成されています。
これらのうち、「薬剤料」「特定保険医療材料料」は全国で価格が統一されているため、どこの薬局で購入しても同じです。

それゆえ、薬局や薬剤師の選び方によって料金が変わるのは「調剤技術料(調剤基本料+調剤料)」「薬学管理料」の2つです。

薬局ごとの価格を比較

ここからは具体的に薬局の種類によってどれくらい個人負担代金が違うのかを見ていきます。

ここでは薬局を3種類に分類します。「院内薬局」「院外薬局」「かかりつけ薬局」です。(一般薬局は院外薬局に含まれる)

院内薬局:病院のなかにある薬局

調剤基本料は24円(医療費の窓口負担が3割の場合)

院外薬局:以下3種類に分類されます

「門内薬局」:病院の敷地内にあるが病院が経営していない薬局

調剤料:30円(医療費の窓口負担が3割の場合)

「門前薬局」:病院の目の前にありその病院からの処方せんの受付率が高い薬局

調剤料:75円(医療費の窓口負担が3割の場合)

※今年度診療報酬改定によって、グループ全体で処方せん回数が多いほど点数が引き下げられたため、門前薬局の中でも大手チェーン薬局がさらに安くなりました。具体的には、処方せん受け付け回数が4万回を超える場合は60円、さらに40万回を超えると45円になりました。

「一般薬局」:それ以外の街中にある薬局

調剤料:123円(医療費の窓口負担が3割の場合)

院内薬局と院外薬局とでは最大約100円の差がありますが、定期的に病院に通っている人は年間約2500円(隔週で通院)の差が生まれます!

かかりつけ薬局(かかりつけ薬剤師)

毎回同じ薬剤師が服薬管理を担当するというもの。

どの薬局を使用するかによって異なる調剤基本料とは別に、「かかりつけ薬剤師指導料」(219円)という料金がかかるため、通常の指導料より高い。

※薬局では調剤基本料のほかに、患者の服薬歴を管理する「薬剤服用歴管理指導料」という料金がある。薬剤服用歴管理指導料は、(1)薬剤情報提供書の作成(2)薬歴の作成(3)おくすり手帳への情報記載、4)残薬の確認(5)後発医薬品の推進の5項目を行うことで薬局が報酬を得られるもの。

「おくすり手帳」のありなしでも個人負担代金が安くなる?!

ここで「おくすり手帳」という言葉が出てきましたが、このおくすり手帳を忘れた経験はありませんか?必要とわかっていても、ついつい忘れるなんて経験をした方はたくさんいらっしゃると思います。実はこのおくすり手帳をちゃんと持参するかどうかでも個人の負担金額って変わるんです。

おくすり手帳を持参した場合(過去6ヵ月以内に行った薬局)

→処方せんの受付1回ごとに約110円(医療費の窓口負担が3割の場合)

はじめて行った薬局やおくすり手帳を忘れてしまった場合

→約150円(医療費の窓口負担が3割の場合)

なんと、おくすり手帳のありなしで約40円の差が出るんです!

※おくすり手帳の有無によって料金が変わるのは、上で説明した「一般薬局」(調剤料:123円)です。

それ以外の薬局は、おくすり手帳を持参してもしなくても料金は変わらず、約150円となっています。おくすり手帳を持参して料金が高くなることはないので、適切な医療を受けるためにも普段から携行する意識を持ったほうがいいです。

1回あたりだと162円の差ですが、隔週に1度といったように定期的に薬を処方してもらっている場合、年間で4000円程度の差が生まれることもあります。

薬を安く買うための選択肢、ドラッグストア!

薬を買う際にドラッグストアを利用する方も多いと思いますが、ここでは一般的な薬局とドラッグストアの違いについて紹介します!

まず、薬屋さんには薬局と薬店があります。薬を売っている所がすべて薬局というわけではありません。薬局には調剤室があり、必ず薬剤師が常駐しているので、医師から処方される薬を調剤することが出来ます(もちろん市販薬を販売することもできます)一方、薬店では薬剤師を必要とはしません。一般医薬品の販売は認められてはいますが、薬を調剤することは出来ません。薬剤師がいても薬の調剤はできないため、医療用医薬品(医師から処方箋を出してもらって購入する薬)についてはなかなか詳しく説明を聞くことが出来ません。ちなみに、薬局と薬店の区別の仕方は、薬局には名称の最後に〇〇薬局と「薬局」という名称がありますが、薬店は薬局という名称を使うことが出来ないので、○○薬店とか、〇〇ドラッグといった名称となっています。日本ドラッグストア協会は「医薬品と化粧品、そして日用家庭用品、文房具、フィルム、食品等の日用雑貨を取扱うお店」をドラッグストアの定義としています。ただし、扱う医薬品は一般用医薬品が中心ですが、「薬局」の許可を得て調剤を積極的に行っているドラッグストアも存在します。

零売薬局のメリット

メリットその1~金銭面での負担が軽減できる~

先ほども説明しましたが、零売薬局では処方箋なしで薬を購入することが可能です。そのため、医師の診察を受ける必要がありません。保険薬局を利用する際には、医師の診察を受ける必要があるため、診察料と処方箋料を薬とは余分に支払う必要があります。診察に関わる費用を支払う必要がないため、金銭的な負担を少なくすることが可能です。

メリットその2~時間が短縮できる~

繰り返しになりますが、零売薬局は処方箋なしで利用できる薬局です。つまり零売薬局を使う際に、医師の診察を受ける必要がありません。そのため、医師の診察に関わる時間全てを省くことが可能になります。いつも処方してもらう薬が決まっている。しかし、どうしても時間がない。だけど症状は改善したい。そんな時には、保険薬局ではなく、零売薬局に行くと少ない時間で症状を緩和する薬を処方してもらうことができます。

メリットその3~資格をもった薬剤師に相談できる~

処方箋なしで薬を買うなんて少し不安がある…という方もいらっしゃると思います。でも、ご安心ください。経験豊富な薬剤師や看護師がマンツーマンでカウンセリングしながら、薬の販売を行います。またそれに加えて、薬歴管理の実施も順守事項に組み込まれているため、使用したことのある薬の管理もしっかりと行えます。

今ご紹介したように、零売薬局には大きく3つのメリットがあります。では、どのような人が処方箋なしで薬を処方してもらえる零売薬局を訪れるメリットがあるのでしょうか?次の章では、具体的に池袋メディケーションセンターにいらっしゃった方の事例を交えて説明します。

零売薬局はこんな人におすすめ!

ここでは、どんな人に零売薬局がおすすめなのか、具体的なケースをもとに説明していきます。

ケース1)病気との付き合いが長く、処方される薬も決まっている場合

町のはずれに済むAさん(26才)は慢性的に鼻炎を患っています。慢性鼻炎を発症したのは高校1年生のときだったので、10年間同じ症状に苦しんでいます。高校1年生の時から同じ病院に通っていますが、毎回処方される薬は同じです。町のはずれに住んでいるため、病院に通うのにも時間がかかるし、周りに病院が少ないので毎回混んでいます。時には2時間以上かかることもあるくらいです。

どうでしょう?あなたも同じようなことで悩んでいませんか?病気との付き合いは長く、処方される薬はわかっているのに、病院で診察を受けなければいけない。零売薬局を訪れる患者さんはよくこのような悩みを抱えて来局されます。零売薬局では、処方箋なしで薬を購入できるため、欲しい薬の種類さえわかっていれば3分ほどで薬を処方してもらうことが可能です。毎回もらう薬は同じなのに診察を受けなければならないという悩みをかかえているそこのあなた。そんなあなたには零売薬局がおすすめです!

(ケース2)仕事が忙しくて、なかなか病院に行けない社会人の方

Bさん(26才)はコンサルタント企業に勤め、毎日朝早くから夜遅くまで働いています。仕事がかなり多忙なため、遊ぶ時間はもちろんのこと、睡眠時間もなかなか確保できない生活を送っています。毎日働き詰めで、最近体調があまりよくありません。一日仕事を早く切り上げて十分な睡眠をとりましたが、あまり回復しませんでした。薬を飲みたい、でも仕事が忙しいから時間を作って病院に行く余裕はない。

こんな悩みを抱えたことありませんか?薬は欲しいけど病院に行く時間はない。忙しいワーカーの方に多い悩みです。このような悩みを持った方々にも零売薬局はおすすめです。

(ケース3)どんな薬が適しているかわかんないけど、症状はわかっている人

Cさん(20才)は春から都内の大学に通う女子大学生。初めての一人暮らしをしています。最近初バイトに挑戦し、疲れが溜まっていました。ある日朝起きると、少し風邪っぽく、体温を測ると微熱がありました。この日も一日予定があったので、早めに薬を飲もうと思い薬局に行ってみたけど、薬がありすぎてどの薬が自分に合っているのかわかりません。加えて、最近上京したばかりでまだかかりつけの病院を決めておらず、どの病院を信頼していいかもわかりません。しかし、地元にはかかりつけの病院があり、そこの医者から処方されていた薬が自分に合っていたことは覚えています。

自分に合った薬がわからないけど、病院に行く時間はない。また、以前お世話になっていた病院で処方されていた薬は覚えているけど、現在はかかりつけの病院がない。これもよくある悩みです。零売薬局では、薬剤師による対面販売が義務付けられ、購入時にはカウンセリングを行います。ですから、症状さえ薬剤師に伝えることができれば、病院に行かなくても、適切な薬を処方してもらうことが可能です。ただし、症状が重い方、自分では原因がわからない方は病院の診察を受けることを強くおすすめします。

まとめると処方箋なしでも薬をもらえる零売薬局には以下の4つのメリットがあります。

・金銭的負担が少なく済む

・薬が決まっていれば、すぐに購入できる。

・忙しい時に、病院に行けなくても購入できる。

・お薬について薬剤師と相談しながら、購入できる。

上記のケースに当てはまるような悩みを抱えている人はたくさんいらっしゃるとおもいます。もし同じような悩みを抱えていれば、零売薬局のご利用を考えてみてはいかがでしょうか。

零売薬局のデメリット

これまで、零売薬局のメリットを中心に説明してきましたが、そんないいこと尽くしなら、もっと流行っているんじゃないの?と思った方もいらっしゃると思います。そこで、零売薬局使用上の注意事項を挙げながら、零売薬局の利用に向いていない人について触れたいと思います。

注意事項その1~医師の診察を受けることができない~

まず零売薬局の仕組み上、大前提として医師の診察は受けることができません。通常の保険薬局に行く場合は医師の診察を受けてから処方箋を受け取り、そのあと保険薬局に行き薬を購入します。それに対して零売薬局で薬を買う場合は、処方箋をもらう必要がないため、医師の診察を飛ばして直接薬局に行きます。それゆえに、症状を判断するのは薬剤師だけになります。薬剤師でもある程度は対応できますが、医師に比べて対応の範囲はとても限定的です。

具体的なケースを考えると、以下のような状況が挙げられます。

インフルエンザが流行しているシーズンのことです。Dさん(35歳)はお昼休みの時間帯に、マスクをして来局されました。「風邪をひいたので風邪薬と頭痛薬が欲しい」と言うのですが、一人で自立するのは難しい様子で、ただの軽い風邪には見えませんでした。薬剤師がカウンセリングしていくと、その症状からインフルエンザの可能性が出てきました。零売薬局では医師同様の診察はできないため、薬剤師は、Dさんに対して最寄りの病院を紹介しました。

このように、薬剤師のカウンセリングを通して症状が患者の申告より明らかに重い場合、診察が必要で、薬局だけでは対応できないとなった場合には、時間を使ってでも病院に行くことを勧めます。

注意事項その2~零売薬局が扱える薬の種類には限りがある~

これは冒頭でも述べましたが、零売薬局ではすべての薬を取り扱うことができるわけではありません。零売薬局で購入ができる薬は、病院で販売している医薬品(医療用医薬品、一般医薬品)概ね15000種類の中で7300種類に限られます。欲しい薬を零売薬局が取り扱っているかどうかは、来訪予定の零売薬局のサイトにて確認できる場合がほとんどなので、来訪前に確認することをおすすめします。

零売薬局法律上問題がないのか?

最後に法律上問題がないのかを心配される方もいらっしゃると思うので調べてみました!薬機法を見ると、一定のルールの上で零売を行ってよいとの明記がありました。また、過去の日本経済新聞によると、大阪市の担当者は「違法ではないので行政指導はできない。健康被害は確認されておらず、改善を促す以上のことはできない」と言っているとのことでした。このことから現状の薬事法では問題がないようです。

いかがだったでしょうか?ここまで欲しい薬を安く・早く手に入れる新しい選択肢として、他の薬局で薬を買う場合と比較しながら零売薬局について取り上げてきました!

もちろん、知識として零売薬局の存在を知らなかったら利用することはできません。しかし、あなたはいま零売薬局についてしることができました。是非、今後薬を買う際の選択肢の一つとして、零売薬局を検討してみてはいかがでしょうか?

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!!

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